キャンプの持ち物リスト

キャンプを選び、夏・1泊の条件で開いています。季節や泊数を変えると、寒さ対策や着替えの数が切り替わります。

季節
一緒に行く人

条件を変えたら「リストを作る」を押してください。

持ち物リスト

今のリスト:キャンプ・1泊・夏

詰めた 0 / 全 50・持ってない 0

スーツケース・バッグの大きさの目安

荷物を入れる物

約10LSサイズ(40Lまで)

目安です。S/M/L の区分はメーカー・店舗で異なります。

冬の旅行やお土産が多いときは、ひとつ大きめのサイズにして余裕を持たせると安心です。

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貴重品・書類 0/5

衣類 0/9

洗面・身だしなみ 0/12

  • 飛行機に乗る場合は、液体の持ち込み方を航空会社・空港の案内で確認してください(国際線は特に注意)。

  • 飛行機に乗る場合は、液体の持ち込み方を航空会社・空港の案内で確認してください(国際線は特に注意)。

  • 飛行機に乗る場合は、液体の持ち込み方を航空会社・空港の案内で確認してください(国際線は特に注意)。

  • 刃物の持ち運びには決まりがあります。飛行機を使う場合は、航空会社の案内で確認してください。

  • 薬は医師・薬剤師の指示に従ってください。海外へ持っていく場合は、渡航先の決まりを公式の案内で確認してください。

電子機器 0/6

  • 飛行機に乗る場合の扱い(持ち込み・預け入れ)には決まりがあります。必ず航空会社の最新の案内で確認してください。

季節・用途品 0/15

  • スプレー缶は、飛行機での持ち込み・預け入れに決まりがあります。利用する航空会社の案内で確認してください。

  • 火を使う道具は、キャンプ場の決まりに従って使ってください。飛行機を使う場合、ガス缶の扱いは航空会社の案内で確認してください。

  • 火の扱いはキャンプ場の決まりに従ってください。飛行機を使う場合は、航空会社の案内で持ち込み方を確認してください。

  • 刃物の持ち運びには決まりがあります。使うとき以外は荷物の奥にしまい、飛行機を使う場合は航空会社の案内で確認してください。

あると便利 0/3

買い足すものリスト

「持ってない」を押した品目がここにまとまります。

    借りる物と持っていく物を分ける

    キャンプは道具が多く、全部を自分で用意しようとすると荷物も費用もふくらみます。最初に、キャンプ場で借りられる物と自分で持っていく物を分けましょう。テントやタープ、寝袋、チェアなどを貸し出しているキャンプ場もあるので、予約するときに利用案内を見ておくと準備が楽になります。借りる品目は、このリストの「編集」から削除しておくと、当日の積み込みで迷いません。

    道具を持っていく場合は、出発前に一度広げて、部品がそろっているか、壊れていないかを確かめておくと現地で慌てません。ランタンやヘッドライトは電池の残りも見ておきましょう。

    火と調理の決まり

    焚き火やバーベキューの火の扱いは、キャンプ場ごとにルールが決まっています。地面で直接火をたくことを禁止している場所や、焚き火台を使う場所が決められていることもあります。バーナーやガス缶を使うときは、器具の説明書と施設のルールに従い、テントの中など風通しの悪い場所では火を使わないでください。

    調理用のナイフやはさみは、使う時以外はケースに入れて運びます。食材を入れるクーラーボックスは、保冷剤や氷を入れる場所を考えて、詰める順番を決めておくと中身が傷みにくくなります。ゴミは持ち帰りのキャンプ場もあるので、ゴミ袋を多めに入れておきましょう。

    天気と夜の冷え込み

    山や川の近くのキャンプ場は、夏でも夜になると冷えることがあります。羽織れる上着や長袖・長ズボンを入れておくと、肌の出る部分が減るので虫対策の助けにもなります。雨が降るとぬかるむので、長靴やレインウェア、濡れた物を入れる袋もあると助かります。

    天気予報は出発の前日と当日の朝に確かめ、大雨や強い風が予想されるときは、キャンプ場の案内を見て予定を変えることも考えてください。安全のための装備が必要かどうかは場所や季節によって違うため、このサイトでは断定していません。

    子ども連れのキャンプ

    子どもと一緒のキャンプは、「一緒に行く人」で子どもを選ぶと、着替えの予備などの品目が加わります。外で遊ぶと服が汚れたり濡れたりしやすいので、着替えは泊数より多めに入れておくと安心です。暗くなってから子どもがはぐれないよう、ヘッドライトや目立つ色の上着を用意する家族もいます。川や池の近くで遊ぶときの決まりは、キャンプ場の案内を先に確かめてください。

    よくある質問

    初めてのキャンプでは何を買えばいいですか?
    まずはキャンプ場で借りられる物を確かめ、借りられない物から用意するのがおすすめです。何度か行って必要だと感じた道具を、少しずつそろえていく人が多いようです。
    デイキャンプでもこのリストを使えますか?
    使えます。泊数を「日帰り」にして作り直すと、寝袋やパジャマなど泊まりの品目が外れます。バーベキューだけの日なら、調理器具と飲み物を中心に印を付けてください。
    雨の予報のときは中止したほうがいいですか?
    判断はキャンプ場の案内と気象情報に従ってください。雨の強さや風、川の増水のおそれなどによって危険の度合いが違います。迷うときは無理をせず、キャンプ場に問い合わせてから決めると安心です。

    リストを共有

    今のリスト(条件・印・追加した品目)が URL に入ります。サーバーには保存されません。