修学旅行の持ち物リスト
修学旅行を選び、2泊の条件で開いています。学校のしおりに書かれた日数に合わせて泊数を変えてから使ってください。
持ち物リスト
今のリスト:修学旅行・2泊・季節の指定なし
詰めた 0 / 全 45・持ってない 0
貴重品・書類 0/9
衣類 0/9
洗面・身だしなみ 0/11
!飛行機に乗る場合は、液体の持ち込み方を航空会社・空港の案内で確認してください(国際線は特に注意)。
!飛行機に乗る場合は、液体の持ち込み方を航空会社・空港の案内で確認してください(国際線は特に注意)。
!飛行機に乗る場合は、液体の持ち込み方を航空会社・空港の案内で確認してください(国際線は特に注意)。
!刃物の持ち運びには決まりがあります。飛行機を使う場合は、航空会社の案内で確認してください。
!薬は医師・薬剤師の指示に従ってください。海外へ持っていく場合は、渡航先の決まりを公式の案内で確認してください。
季節・用途品 0/2
あると便利 0/8
買い足すものリスト
「持ってない」を押した品目がここにまとまります。
しおりとリストを見比べる
修学旅行の準備でいちばん大切なのは、学校から配られるしおりです。持ち物の欄には、学校が必要と決めた物と、持ってきてはいけない物が書かれています。このリストは一般的な旅行の品目をもとにしているので、しおりに無い物が入っていたり、反対にしおりにある物が無かったりします。準備を始める前に、しおりの持ち物の欄とこのリストを一行ずつ見比べてください。
しおりに書かれている物でリストに無い物は「品目を追加」から足し、しおりで禁止されている物は「編集」から削除します。こうしておくと、自分の学校の決まりに合ったチェック表になり、前日の夜に親子で確認するときにも迷いません。
自分で準備する練習にする
修学旅行は、子どもが自分の荷物を自分で用意する良い機会です。リストの品目を押すと「詰めた」の印が付くので、子ども自身がバッグに入れながら印を付けていくと、どこに何をしまったかを覚えやすくなります。家に無い物は「持ってない」を押しておけば、買い足すものリストにまとまり、買い物の相談がしやすくなります。
着替えは一日ごとに袋に分けておくと、旅行先の部屋で探す時間が減ります。袋に名前を書いたり、ネームタグを付けたりしておくと、同じような持ち物が並ぶ大部屋でも取り違えを防げます。
当日の朝の確認
出発の朝は、集合の時刻に間に合うことが優先です。前の晩までに荷物を詰め終え、朝は財布やしおり、生徒手帳、スマホなど、身につける物だけを確かめるようにしましょう。印刷したリストを玄関に置いておくのも一つの方法です。リストは「印刷」を押すと、入力欄を省いたチェック表の形で印刷できます。家族で出かける旅行には国内旅行の持ち物リストも使えます。
荷物の大きさの目安
スーツケースやボストンバッグの大きさを学校が決めていることもあるので、まずしおりを確かめてください。指定が無い場合、このツールの容量の目安は泊数×10L で、2泊なら約20Lです。帰りはお土産で荷物が増えるので、折りたたみバッグを一つ入れておくと、バスの中でも荷物をまとめやすくなります。
よくある質問
- スマホは持っていってもいいですか?
- 学校によって決まりが違います。持っていけるか、使える時間や場所の決まりがあるかは、しおりや学校からの案内で確認してください。決まりがはっきりしないときは、担任の先生に聞くのが確実です。
- お小遣いはいくらぐらいがいいですか?
- 金額は学校が決めていることが多いので、しおりの案内に従ってください。このサイトでは金額の目安は示していません。
- しおりにない物を持っていきたいときは?
- 持っていってよいかどうかは学校の判断になります。必要だと思う物があれば、出発の前に学校に相談してから準備してください。